3月
29
2009
花粉症で動作が鈍い?と云うか毎日調子悪くて作業が鈍(のろ)くて仕事が進まぬ(>_<)そんな遅れモードの仕事の合間に乳がん検診(ことしも異常なし。ほっ)にゆき、実家→京都へ季節の法事、二ヶ月に一度の麻雀大会(20人中6位)、欲しかったカラタネオガタマをGetして庭の手入れ、今週末にはやっと見逃した映画を二本立てで見た。
去年公開されたときはしっかり生きてたギヨームの『ランジェ公爵夫人』。いろいろ辛いことがあった後のギヨーム(・ドパルデュー)の新作だから気にしてたけど、いつもは見ない系の作品だったから有耶無耶にしてたら秋にギヨームが亡くなってしまい(37歳で)「見ないと!」になってた。しかし、見れば意外と面白い(どうせ、いつもそうなんだ。食わず嫌いで)レンアイの駆け引きやり過ぎの顛末は気になるわ、ギヨームも夫人も美しいわ、着替えが多い夫人の衣装もどれもかわいくて最後までじっくり見てしまった。ああ、儚い・・・
これにくっついていたのが『彼が二度愛したS』(原題からすると「は?」の邦題)でユアン(・マクレガー)が出てるから気にかけてはいたけど、ここ数年ユアンの映画は見逃し続けてて・・・だったから、好い機会だった。で、共演がヒュー・ジャックマン(当日まで知らなかった)でこんな内容だったから、オビ・ワンVSウルヴァリン!?でもって、Sの役のおんなの子がかわいいっ♪タイプ!誰?と想いながら見てたら、好き好きミシェル・ウィリアムズ(ジョーカー役でオスカーもらってしまったヒース・レジャーの娘の母親)だと途中で気がついた!(まぬけ。だって、雰囲気が全然違ったんだもの!)いやはや、贅沢な配役に秘密の展開、意外と楽しんでしまった。なによりも、ミシェルかわいーっ♪だったから、彼女を(二度?)愛しちゃったジョナサン(ユアン)目線で私も見てしまってたけど***
久しぶりの三茶での二本立ての後にことし初めて当たった(!)試写会に。『レッドクリフpart2』でした。なにを今更の三国志、個人的に贅沢な二本立てを見た後にイマイチ緊張感のない赤壁の戦いを見せられても(こっちも個人的には大いに贅沢な映画だけど)どうにも盛り上がれず、三国志はやっぱり長ーーくじっくり描いてくれる作品(媒体)がええわぁと再確認。ちょっと残念でした。曹操が阿呆みたいなんも嫌やった・・・(>_<)
と云うわけで、三月も終わりかけ。来月はまた年をとる(;´д`)もう年をとらないギヨームも誕生日がいっしょだわ!写真は三茶の映画館内。カッパの方の。
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3月
6
2009
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2月
19
2009
さて春節からひと月近く経ってしまいましたわ。何してたっけ?仕事以外では、パズル会社の新年会に映画好きのたわ言小冊子の制作(vol.14です。ほしいひとはメールして♪)に確定申告に・・・と、映画を6本見に行って(『グーグーだって猫である』、『百万円と苦虫女』、『最も危険な遊戯』、『カメレオン』、『Che part2』、『SEARCHERS 2.0』)、先週は風邪(この冬4回め)引いて漸く治る兆しのところで昨晩またしてもピンピンに研いだ包丁で魚おろしてたら中指の古傷と同じトコをスパッと切って、キーボード叩くのも躊躇するけど何となく書き始めた今日この頃。
今回の風邪の際、体温計の使い方を間違っていたことが発覚!10年間も!今のを使う前に使ってたやつは「ピッ」と鳴ったら計れてるやつで、これもそう云う風に使ってたけど違った。これは「ピッ」と鳴ってから3分〜10分計ってから正確な体温が出るものやった!通りで・・・どんなに辛くても熱を計ったら36度台(もちろんここ10年の平熱は35度台よ)だから、熱はないからってしんどくても働いてたよ。お医者さんに行っても「熱はない」と告げるので、あんまり効かない薬を処方されてた訳ね(^ェ^;)ちゅーことは38度以上あったインフルエンザのときは40度近くあったんやね!ひゃー(>_<)今更ながら、恐ろしや。説明書はしっかり読んでから使いましょう(ΦωΦ)ゞいやはや。
現在、渋谷で優作の映画がいっぱい見られる。でも殆ど見てるから「いいか。」と想ったけど、組み合わせ(二本立て)がよくて劇場で見てないやつは見ましょうと取り急ぎ『最も危険な遊戯』と『カメレオン』を。『最も〜』を久しぶりにそれも劇場で見て、これは優作のファンじゃないとキビしい映画やんかって。先だって、映画の『探偵物語』を見ようかな?と云ってたダ〜リンに「私はめっさ好きな映画やけど、優作と薬師丸が好き&薬師丸と同世代じゃなかったら厳しい」と云ってしまってたけど、『最も〜』と『ヨコハマBJブルース』(優作ファンには好評)を見に行ったダ〜リンは私ほど優作LOVEじゃなかったようで、「失敗した。」(見に行って)と云ってたよ。そう云うスター映画ってジャンルが昔はあった。今じゃアイドル(ジャニーズ)映画かな?
『カメレオン』は30年前に優作のために書かれた脚本で愛しの阪本順治監督が撮って去年公開された映画。主演は藤原竜也くん。これをどう見るか?当時の優作の映画を見るように見ればいいのか、阪本監督の映画を見るように見ればいいのか?かつてない妙な緊張感を持って見始めたけど、こりゃあ・・・混ざってる!!とても現代の物語には想えない(でも舞台は現代)当時が散りばめられているけど、面白い。藤原くんには華はあるけど、優作のそれ(華と云うよりは真逆のチカラワザ)とは別物で・・・なんかそう、『キサラギ』っぽくなってる。あんな面白さ。懐しいのにアタラシイ。終盤になって、「そうそう阪本監督だったっけ!」と思い出したら、10数年前に池袋で映画を見てて「こんな役は優作がやってたのに!」と想って優作の死を漸く惜しんだそれが阪本監督の『傷だらけの天使』やったこともついでに思い出した。優作の代わりは豊川悦司がやっていた。なんとまあ、今知った(結構マヌケ)けど『傷天』の脚本は『カメレオン』と同じ丸山昇一さんやないの!満(トヨエツ)に優作が重なったのは当然のことやったんかも知れん。もー、今更乍ら”偶然=必然”の絆に驚かされるわ。私が高校生当時、『ヨコハマBJブルース』迄の優作と成龍(ジャッキー)の映画を見に通ってたのは阪本監督の故郷・堺東(ガシ)の映画館やったのも感慨深い。って、ここまでの文が解る同じ趣味のひとは居てるんやろか?趣味に偏った馬鹿文ですみません(´・ω・`)ゞ・・・けど、あ〜、類は友を呼ぶと云うか、繋がってるんやなぁ・・・3日前に見た『SEARCHERS 2.0』もいろいろ繋がってるよ♪映画好きの馬鹿者(失礼!)はぜひ***
と云うわけで、写真は「阪本監督と云えば・・・」の通天閣です。朝日を浴びてます。
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10月
31
2008
『さすらい』と『アメリカの友人』を見てきた。
前回見に行ったときの『さすらい』の予告で頗る見たくなったのは、ふたりの主役がまるでルパンと五右衛門(旧ルパンのふたりが初めて会う回の)みたいだったから。映画のふたりは大泥棒の子孫でもなんでもないけど、既にいろんな目に遭ってきたイイ年齢をした大人が偶々出会って一方の持つトレーラー(ミシュランのライトがかわいい♪)で共に移動する生活が始まる***感想とあらすじは今更なので割愛。30数年前から愛されてきた映画だから、愛おしいに決まってるし。でも映画館主の悩みって、30年経っても変わってないんだね・・・まったく進歩してない業界なんだね(;´д`)古い映画を劇場で見れる環境にいる者はしあわせだけど。
『アメリカの友人』はフラー先生が亡くなった年(1997)に偶々やってて見に行ったけど、なぜかラストシーンしか覚えていない程忘れてて初見の如く・・・(^ェ^;)ああ、こっちも男ふたりの友情の物語だったんだ!(タイトルのまんまですが。)映画の中ではフラー先生も御健在。そういや昨日はフラー先生の命日だった。あっと云う間の11年だった気がする、フラー先生を想うと。しんみりしつつ二千八年の十月はお終いです。
『さすらい』に出てくる、「無力村」と「不安村」と「死人山」は気になるよ〜っ
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10月
24
2008
ちょうど一昨年の今頃に録画してあった『都会のアリス』(1973)を見て後悔した。頗る映画館で見たかったっ!!!まっさか2年後に見られるとはね。それも愛しのナスターシャ・キンスキーのデビュー作(の前にWW珠玉のロードムービー3部作の2本めである)『まわり道』(1974)と二本立てだって!(・・・とよろこぶ前にWW大好きなくせに大事な3本をどうして見てなかったのか?等々は気にしないで・・・)
アリスは9歳、1973年の私も9歳。漫画を描き始めたばかりで毎日描いてた頃にアリスは成り行きで変なおじさん(青年だろうけど、9歳にはおじさん。主役はこっち。)と仕方なく(でも悪くはないなと想ってる)ふたりで移動していた。つらいこともあるけど、楽しそうだ。イイナー♪今更ながらオススメ映画です。頗る好いヨ。大好き***
『まわり道』は原題を直訳すると「誤った動き」だそうだ。一見、タイトルのまんまの映画とも云えるけど、まわり道(誤った動き)こそが生きる道、迷わずに生きてるひとなんかいないし、途方に暮れることも何回だってある。(って、口癖か?私。)あーでもないこーでもないと想いながら、これでいいとも想えずにただなりゆきにまかせてこんなところに来て俺は何やってんだ!?の主人公は前作と同じひと。ハマってるわー、こう云う役が。ああ、でもきっとなんとかなるんです。ああ。
次週は残りの『さすらい』と『アメリカの友人』(これは見にゆきました。)です。何があっても見にゆきます!と云う私みたいなひとはいっぱいいて、劇場は沢山の若者でほぼ満員。どーしても劇場で見たい映画ってあるんだってば♪その日、劇場を出たら「ここはどこ?ドイツじゃないじゃん!」状態。そのくらい、のめり込んでしまえるのが映画館で見るよろこび?
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10月
10
2008
公開後さいしょの水曜に『容疑者Xの献身』を見に行った。
くどいようだがテレビドラマの映画化作品は断固反対派(テレビで十分!)、でも〜、主演が福ちゃん(1992年からラジオの彼のファン♪当時、出演してた『愛はどうだ』〈主演;緒形拳・・・この度は残念でなりません〉で初めて見たときラジオの福ちゃんのイメージと全然違ってショックやった!)で脚本が福田さん(お馴染み、ハズレなし♪の)やから許されて(;´д`)原作(読んでない)がそうなのか、脚本(物語)には抜かりがなく(1ヶ所、母子が映画を見に行った日が「12月2日」、前後の1日、3日(水曜)が映画サービスデーで千円で見れるのに不自然ではないか?と云っているのを巷で聞いたが、母親が仕事をしている母子家庭、いっしょに行ける日などは母親の都合次第。カレンダーにわざわざ行く日を書いておくくらい楽しみにしているのだから、サービスデーなど二の次であることは当然と考える方が寧ろ自然。)巧みなストーリィ展開に鼻水が出るほど泣かされた。うん、でもやっぱりテレビでいい。
映画館でじゃないと嫌!な映画って何?(アクション映画は云わずもがななので除く)
この前、映画館で久々に『アカルイミライ』の予告を見たら泣けてしまって。まあ、この予告は頗るよくできていて、これだけでも見る価値有りなんだけど、「泣けた」のは既にこの映画を見てるからこその現象で。そして、また見たい!と想ったのよ、映画館で。
翌日木曜、その『アカルイミライ』の黒沢清監督の新作『トウキョウソナタ』を見に行った。のっけから「映画だ!!」と、うれしくなった。何の変哲もないシーンだと想うんだけど、これはたぶん画面の光量のせいだと想う。(光と影の使い方が独特の監督だから余計に)そして、全然泣いたりはしないけど、想うところ多く、忘れ難いシーンも多く、「あぁ、映画を見た〜っっ♪」(当たり前?)と、満足して映画館を出たりする。少し想ったのは、映画好きが撮る映画は好い(と私は想う)***なんてこと。と、「まるっとホラー」じゃない黒沢清作品の方が断然好きってこと♪
ところで、映画のガリレオの公開初日(4日土曜)の晩にテレビで『ガリレオ』の新作を放映したけど(面白かった!)、映画の容疑者Xもチラリ登場するし、出来れば映画を見る前に見た方がいいと想ったんだけど・・・どうして土曜に?金曜の方がいいじゃん!土曜はガリレオ同様、福田さんが脚本(こちらはオリジナル!)を書いている『上海タイフーン』(勿論、めっさ面白い♪)が真裏(NHK)でやってるのに!こんなのアリ?さっぱり、わからない。
金木犀が満開の候。ことしも少し遅い。匂いも写せたらいいのに・・・
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9月
27
2008
今年いちばんのアクション映画を見た!『インビジブル・ターゲット(男兒本色)』のチラシには「ジャッキー先輩、おつかれさまです!香港の平和はオレらに任せてください!!」って書いてあって、そんなこと云っていいのぉ?と想ってたけど、全然お任せして大丈夫だった!!『狗咬狗』の凄さとは別の本家本元香港アクション娯楽映画だよ。最後までスクリーンに釘付けよ。なのに、東京ですら単館上映って何?こんなの劇場で見た方がぜったい好いんだよ!『ポニョ』なんか(って、見てないけど)テレビでいいじゃん(;´д`)悔しいなぁ・・・
いやぁ、すっごいがんばってたっ!香港はもう任せたっ!劇場で見れる環境にいるラッキーなひとはぜひ見に行ってください***東京は昨日で終了(>_<)
と、感激した直後に同じ建物で『闇の子供たち』を見た。気色悪い”幼児を性的に弄ぶ大人たち”を撲滅したいと切実に願う映画なのだが、事態は簡単ではなかった。厳しい作品だった。性癖だったり病気だったりで「恐ろしい需要と供給」が存在する。人が人を買うことは、身近なところでも大なり小なり溢れている(是非はともかく)殆ど当たり前のことだけど、やはり子供を犠牲にするのはいかん!と地球規模でお触れを出さなくては。そんなの当たり前のことなのに守れない者がいるなら縛るしかない。然し、ひととて自然の一部、自然界では子供が犠牲になることなど日常茶飯事だから、当たり前のこととして目を瞑るしかなかったりもする?どうしよう?己が信じる道を進むしかない。
久々に「阪本順治監督の映画を見た〜!」と云う気がした。勿論、ずっと見てるけど、『顔』以降はなんだかこれ撮るの他の人でもいいじゃん!と想ってしまう映画ばかりだったから。
そんな重い頭で翌日『アキレスと亀』を見に行った。
たけしさんの映画は久しぶりだった。『DOLLS』を見たっきりなんとなく一本も見てなかった。たけしさんの映画の画面に張り付いた空気がとても怖くて、これは「苦手」と云ってしまってもいいくらいなんだけど、いつも映画自体はそうでもなくて嫌になるくらい愛があって。『アキレスと亀』も相変わらずそのままだったけど、映画を見ててわざわざ「愛がある」と感じたのは頗る久しぶりでもあった。映画には愛があって当たり前だから。そこをわざわざ感じさせるところがたけしさんの渋いところ(人気の素)なんだろうね。
映画の帰り道にいた猫と遊んだ。
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9月
12
2008
早稲田に『ションベンライダー』と『セーラー服と機関銃』の2本立てを見に行った。9/6〜12の上映期間に9月9日(相米監督の命日)が入っているのは偶々じゃなくて”だからこそ”の日程なんだろうけど、その日には行けなくてレスリーの誕生日(9/12)にぎりぎり行けた。
『セーラー服と機関銃』は公開時(1981)に見に行ったけど、薬師丸ひろ子嬢と同い年の私には衝撃的な映画で、以降の映画との付き合いを変えてしまったくらいの(邦画の中では)永遠のBest1。偶々とは云え彼女が演じていた星泉は頭は固いのに向こう見ずで、大人の世界に人知れず果てしなく憧れているのにリアルな大人を汚いと想ってしまう十七歳で当時の私と丸被りだったから、(躰が無駄に柔らかいところもね、)ドキドキが半端じゃない。映画の舞台(主に新宿?)になっている憧れの東京にもその年の夏休み(丁度この映画の撮影中やね)に初めて訪れていて、その後きっついレンアイをすることになるひとと最悪の出会いをしてたりしたし、想いの丈も半端じゃなくて。そう云う年頃よねと云ってしまえばそれまでだけど、今見てもやっぱりBest1が揺るがないとんでもない映画だったよ。当時も想ったけど、悪徳刑事の黒木(柄本明)が死ぬシーン(もだけど、なにより柄本さんが!)がカッコイイっっ!27年前の映画か・・・私も「オロカナオンナ」を選んでしまったんだよねぇ、たぶん***こっちが。(マル)
『ションベンライダー』は公開当時(1983)にはなぜか(おそらくレンアイと生活でいっぱいいっぱいの頃やから)見に行ってなくて、後に出会ったこの映画が最愛だと云う友人に映画館で見ないと駄目だよと云われていたからず〜〜っとビデオ等でも見ないままでいたんだけど、相米さんが亡くなった時に追悼上映で見でる機会があったのに丁度都合が悪くて行けなくて、もうチャンスは来ないだろうと絶望してウチの小さいテレビでビデオを見たら、引きの画が異常に多くて誰が誰なのか判らないくらい小さくて、かなしくて、映画の良し悪しも判らなくて(つか、ちゃんと見る気が失せて・・・)。そんな私に再び訪れたチャンス!もう逃さない。と云うわけで、その次回作『台風クラブ』に繋がる目印があちこちに「見えた」。こちらもとんでもない映画だった。藤(竜也)さんはもろ水さん(From「プロハンター」)やん〜♪♪♪こっちが、(テン)
早稲田松竹さん、想い掛けぬ有難〜〜い上映に感謝します***
写真は今年の新宿。あぁ、見たかったョー・・・五右衛門ロック
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